【WordPress】ブログで絶対に入れておきたいおすすめプラグイン14選

  • 2022年8月5日
  • 2023年11月10日
  • ブログ

WordPressでブログをしていく上で絶対に入れておきたいおすすめのプラグインを紹介していきます。
セキュリティ関連や使いやすさの向上などテーマ関係なく入れておいたほうがいいものばかりです。
ちなみにテーマの設定上入れないほうがいいと言われているものは入れないでおきましょう。

Advanced Ads

広告を管理できるプラグインになります。
GoogleAdSenseとも連携でき、記事中やサイドバーなどのウィジェットに広告を自由に配置することができます。
ショートコードを使用することで記事のテンプレ化などもできます。

All-in-One WP Migration

6,000 万以上のサイトで利用されている All-in-One WP Migration は、WordPress で最も信頼され、利用されているプラグインの一つで、とても簡単にサイトを移行することができます。
サイト複製の際にプラグインだけを複製したりテーマや設定をそのまま移動したりできます。
また、バックアップをとることも可能です。

Advanced Editor Tools (旧名 TinyMCE Advanced)

Advanced Editor Tools(旧名称:TinyMCE Advanced)は、ブロックエディタとクラシックエディタに高機能なエディタメニュー・ツールバー機能を拡張できるWordPressプラグインです。
クラシックエディタに様々な機能を追加することで文字の装飾などをさらに便利に使うことができるようになります。

Broken Link Checker

サイト内のリンク切れを監視できるプラグインになります。
リンク切れはSEOでマイナス点に繋がり収益にも繋がります。

Bulk Datetime Change

投稿日時を一括で変更できます。
複数の記事を最新の日付にしたいときに便利なプラグインになります。

Classic Editor

ブロックエディターに変更される前のWordPress記事編集画面クラシックエディターを使用できるプラグインになります。
ブロックエディターが使いにくい、クラシックエディタのほうが作業しやすい人におすすめです。

Contact Form 7

お問い合わせフォームを設置できます。
ショートコードの使用とお問い合わせのセキリティ強化もあわせて行うことができます。

Easy FancyBox

サイト内の画像をクリックすることで拡大できるようになります。
ユーザーに使いやすく見やすいサイトにすることができます。

Google XML Sitemaps

Googleのサイトマップをブログ内に作成します。
クローラーがサイトを巡回しやすくするプラグインです。

Imagify

画像圧縮プラグインになります。
画像圧縮することで画像読み込みに必要な時間を短縮してSEO効果、離脱率を低下させます。

Invisible reCaptcha

ログイン画面、お問い合わせフォーム、コメント欄にreCaptchaを追加できます。
reCaptchaはGoogleが提供するセキリティ対策でBOTなどによる悪意のあるアクセスなどをブロックできます。

Login LockDown

Login LockDown は、ログインの失敗ごとに IP アドレスと日時を記録します。
同一の IP の範囲から、短時間に指定した回数以上のログインの試みが検出されれば、その範囲からのログイン機能へのすべての要求は無効化されます。
これは総当たり攻撃によるパスワード探索を防ぐのに役立ちます。

Rinker

商品追加プラグインになります。
Amazon、Yahoo、楽天に対応しておりユーザーの好きなショップで購入できるようになります。

TinyMCE テンプレート

テンプレートを作成して記事内に入れることができます。
毎回同じような記事にしたい場合や一部を使いまわしたい場合におすすめのプラグインです。

Yoast Duplicate Post

記事を複製することができるプラグインになります。
カテゴリや記事内容をそっくりそのまま複製できます。

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